IPO

2018年10月IPO抽選結果。妻の口座も開設するも撃沈!

10月も当たらず注文を入れ続ける日々

先月から始めたIPO投資。

 
9月の抽選結果はこちらの記事にまとめてあります。

2018年9月IPO抽選結果。初月は慣れることを重点においてひたすら応募に専念しました

 
10月も応募する銘柄数はそこそこありました。

 
SBI証券と岡三オンライン証券は妻の口座を開設できたので、2人分で攻めてみました。

 
以下に詳しい詳細を載せています。

SBI証券は9銘柄応募するもすべて落選

コード銘柄仮条件発行価格初値申告数(私/妻)当落(私/妻)
7039ブリッジインタ2090~231023104920200/-落選/-
7041CRGHD1020~112011201832700/-落選/-
4420イーソル1580~168016804000300/-落選/-
4598DELTA-FLY4570~477047704385100/-落選/-
7805プリントネット1360~140014002041400/-落選/-
4421ディ・アイ1220~128012803300300/100落選/落選
9279ギフト1900~209020903710200/200落選/落選
3497リーガル不動産1360~138013801972700/300落選/落選
4422VALUENEX1700~184018404300700/400落選/落選

9月の12銘柄と比べて9銘柄と3銘柄少ない申し込みでした。

 
途中から妻の口座開設が完了したので、一緒に申し込むことにしました。

 
10月もすべての銘柄で落選と、当選の喜びはまだ先のようです。

今月は初値割れの銘柄がDELTA-FLYのみでした。

 
初値が発行価格の2倍以上をつけている銘柄は先月と同じ4銘柄もありました。

 
やはりリスクが少ない投資法だと思います。

SMBC日興証券は10月から申し込みを始めました

コード銘柄仮条件発行価格初値申告数当落
7039ブリッジインタ2090~231023104920100落選
4598DELTA-FLY4570~477047704385100落選
9279ギフト1900~209020903710100落選
4421ディ・アイ1220~128012803300100落選
3497リーガル不動産1360~138013801972100落選

SMBC日興証券は10月から申し込みをすることにしました。

こちらは私のみの申し込みです。

SBI証券での申し込みが慣れてきたので余裕が出来てきたからです。

 
こちらもすべて落選という結果になりましたが、申し込みをすることによって当選確率は上がります。

 
申し込みの流れはわかったので、次月からも忘れずに申し込みをしていきます。

岡三オンライン証券も妻の口座を開設し申し込みも落選

コード銘柄仮条件発行価格初値申告数(私/妻)当落(私/妻)
7805プリントネット1360~140014002041100/-落選/-
9279ギフト1900~209020903710100/-落選/-
4421ディ・アイ1220~128012803300100/-落選/-
3497リーガル不動産1360~138013801972100/100落選/落選

岡三オンライン証券も妻の口座を開設しました。

開設した理由は事前の入金が必要ないことです。

 
事前入金が必要な証券会社の場合は私の分と妻の分の口座に資金を投入すると、銘柄が被った場合には資金不足で仕掛けられないことが生じます。

 
岡三オンラインは取扱数は少ないものの、チャンスは活かすべきだと判断しました。

ライブスター証券は取り扱いなし

ライブスター証券の10月度の取り扱いはなしでした。

IPOの取り扱い自体は少ないのですが、チェックはしていきます。

まとめ

10月度のIPO投資の結果は「当選なし」となりました。

先月に比べて申し込みの仕方に慣れてきて、申し込みの証券口座を増やしました。

当たることはなかったのですが、IPO投資を少しずつ理解してきました。

 
あとは資金をどう移動してチャンスを広げるか。

 
これがこれからの課題になります。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です